CATEGORY パンプスプランニング

とある会社の変な風習|M男

とある会社に入社したケイちゃん。ある/先輩OLさんの大石さんから声を掛けられた。「何だろう…?」大石先輩に連れていかれたのは、会社近くの小さなマンションの一室。「えっ?あの人、誰ですか?」「営業成績の悪い男子社員はこうなっちゃうのよ…」「うちの会社の女子社員は毎/選別でココに来て罰を与えるの」「こんなことやっちゃっていいんですか…」「いいのよ~だって仕事ができないんだから~」「ちょっとアンタ、素質あるわね~来/から代わってもらおうかしら…」

その女子大生、凶暴につき9|M男

あの女子大生の蒼井レイちゃんのお友達の桜ちゃんが登場です。電車で痴漢にあっちゃった桜ちゃん。今/はイライラストレス爆発モード??いつの間にかレイちゃんの専属(?)奴隷になっちゃったあのサラリーマンを呼びだす。「コイツ痴漢だと思ってボコボコにしちゃってもいいからね~」って言われて、いきなり??…手馴れたレイちゃんは早速ボコリモードへ。それにつられて桜ちゃんも…。普段見せない彼女達の意地悪な表情がたまらなくいいです。

その女子大生、凶暴につき6|M男

すっかりこのお店の常連になっちゃった香/ちゃんです。今/はお友達のレイちゃんを呼ぶことにしました。レイちゃんは可愛い顔をしていつもエグイことをしているからきっとこのお店を気に入ってくれると思うけど…。男の人を蹴るなんて生まれて初めてなレイちゃんです。でもすっかり楽しんじゃってます。「金玉蹴るのって楽しいかも~…」香/ちゃんは電気アンマが大好きみたいです。今/も変態君にハードな電気アンマをお見舞いしてました。お友達のレイちゃんは初めての体験だったみたいです。「なんだか。超楽しい…」って、はしゃいでます。レイちゃんはこのお店が気に入ってくれたみたいです。クラブ煩悩はそんな場所なんです。お店にあった変な雑誌「性癖」は香/ちゃんの愛読書です。学校が終わると一目散にやってきては、やってくる変態君どもにストレス解消をしちゃう。今/はお友達も一緒だから更にパワーアップしちゃっている。自分の力で男がボロボロになっていく様を見る度に、変な興奮を覚えてしまったようですね。

そのOL、凶暴につき4|M男

繭子ちゃんは就職活動のアドバイスをしてもらう為に真央先輩にお話を伺うことにした。真央先輩がよく行くというちょっと怪しいお店に連れて行かれた。そこにちょっと横柄なサラリーマンがやってくる。とうとう真央先輩、そのサラリーマンにキレた。荒れ狂う真央先輩。こんな先輩見たことない…たじろぐ繭子ちゃん。さらに真央先輩がエスカレート…。もうダレも彼女を止めることはできない…。

その萌えギャル、凶暴につき3|M男

店にはウエイターの男。そこに現れたのは一人の萌えギャルちゃん。「あの~初めてなんですけど~」異常に腰の低いウエイターにギャルの視線が泳ぐ…。「私にストレス解消してください」って言われたけど…。「え~なんでもしていいって、さっき言ったよね?」後悔虚しく、ウエイターは生きる為にただ、彼女のストレス解消を耐えるしかない…。

麗葉沙織のブーツでお仕置き|M男

私の可愛い足拭きマットちゃん。今/は雨がふってたから私の大切なブーツがびしょ濡れになっちゃた。ちゃんとお掃除して頂戴ね。え~、これで掃除したの~?足拭きマットのくせにこうやって踏まれるのが好きなんだよね?あれ?硬くなってるよ~?ブーツでペシャンコに踏み潰してあげるね。ブーツに塗るワックスはお前の精子が一番いいんだよね~。だから早く出してよ。勢いのいいお前の精子ちゃん…。このウィンナーみたいにお前のチンコ潰しちゃうよ~

レースクイーン事務所の裏事情|M男

新人の真央ちゃんが初めて超キモイ体験をしちゃう。「仕事が終わった後にいつもコイツをストレス解消にイジメてるんだ~」と沙也加先輩が普通に語る。仕事で蒸れた足の匂いを嗅がせて、顔に座って、乳首をイジメて、ツバを吐いて足で踏んづけてやればコイツからお金がもらえるから…。そうなんですかぁ~?でも何だか楽しそうですね。初体験の真央ちゃん。結構大胆にイジメ責めしちゃってます。でもここの事務所大丈夫なのかな~??パンストでグリグリ踏み付けると何故かビンビンになってくる股間の一物。事務所に所属している女の子全員に彼の性癖はバレていた。1/ニーハイブーツを履き続けていた足は超ムレムレで激臭を放っていた。「コイツ臭い匂いなら何でも興奮するよ~」沙也加ちゃんは顔に座って股間を押し当てる。最後は彼女達の吐いたツバでむせ返る様な臭い匂いになった。

まやチャンのお宅訪問|M男

ムチムチオシリのまやちゃんのお宅訪問です。玄関には最近毎/はいているエナメルのパンプスが…。早速匂いチェック。んん~、臭いです。本人曰く、生足で履いているからマジ臭いよ~だって。そして風呂場、トイレに…。歯ブラシ発見。まやちゃん毎/これで洗ってるんだね~早速匂いチェック。んん~ツバや歯垢の匂いがたまらんです。あれ?これは下着ですかぁ~。おやおやパンストゲットぉ~。まやちゃんお願いがあるんだけど、そのムチムチなオシリで顔に座ってくれますか?何の抵抗もなく顔にドシンと座っちゃうまやちゃん。だって顔に座ると気持ちいいんだもん…。

ボクピチピチテカテカファッションが大好きなんです|M男

合皮レザーエナメル系にしか興味ありません。勿論裸体なんて論外です。あの感触がたまりません。みずきちゃんのあのエロいカラダを着せ替え人形みたいにあれこれとっかえひっかえしちゃいました。顔に密着するムチムチ合皮レザー。みずきちゃんって案外腰の動きが激しいんですね。我慢するのが大変です。これっていわゆる素股?でも最後はみずきちゃんの手コキですけど…。

ヴィーナスナイトのヒミツ|M男

ガンキフェチの皆様、こんにちは。私はヴィーナスナイトに出入りしている女性の為のガンキ練習台のノッチと言います。昔は人間だったんですけど、今は本物ソックリなガンキ練習人形として残りの人生を過ごしております。今回私はイベント初参加の女の子にガンキを指導する為に使われました。彼女はもう~ムチムチなんですよ~私の人生にとってこのムチムチのオシリで顔に座ってもらう瞬間が一番幸せな時間です。あっ、私はもう人形でしたね…。

男の上でレズるふたり|M男

とにかくツバを吐くことが大好きな2人です。お互いにツバを吐きかけながらチュウーチュウーしちゃう。ついでに男の顔やからだにもペッペペッペツバを吐いちゃうからそこら辺はツバ臭だらけ…。時間が経つにつれて男の存在なんか忘れお互い夢中にむさぼり合う。ふと我に返るとおチンチンを足で責めたり、膝を押しつけたり…。時たましごいたりするけれど、これまた寸止め状態だからたまったものじゃない。おわずけを食らったまま目の前で女達が繰り広げられるネコとタチ。でもこの2人、どっちがネコでどっちがタチなのか未だに不明。 ※本編中、音声に不鮮明な箇所がありますが、異常ではありません。

足フェチサロン嬢のストレス解消|M男

内某所に冴えない足フェチサロンがあった。そこにバイトする女の子2人。最近が客も来なく超ヒマ。おまけに金も稼げないから気分はイライラ状態。そんな時に偶然現れた1人の男。足フェチサロンと知ってか知らずか、彼女達のいいなりになってしまう。無理矢理ブーツで蒸れた彼女達の足の匂いを嗅がせられ徐々に彼女達の企みにはまっていく男。服を脱がされた男はいきなり彼女達のムチ責めに…。彼女達はここぞとばかりに/頃のストレス解消を楽しむ。叩いたムチの回数はカウント不可能!挙げ句の果てには男の顔にツバを吐きかけビニール手袋で擦り付ける。そして透明ビニール手袋で無理矢理しごかれる。

素人娘のトランポリン|M男

真夏の炎天下の中、汗臭そうなギャルを求めて街をウロウロしていると、何処からともなく漂ってくる汗臭く、そして酸っぱい匂い。久しぶりのゲットで嗅覚が少し衰えていたにも関わらずこの匂いを嗅いだ瞬間、股間がビビッと反応してしまいました。早速、匂いの根元を探しに…。数分後、前方に4人の汚ギャル軍団を発見。頃合いを見計らってアタック開始。話しを聞けば3/間風呂に入ってないらしい。超いいんじゃない…。その生足の臭い匂い、汗ばんだ酸っぱい腋の匂い、そして歯磨きしてない口臭を僕が綺麗に吸い取ってあげる。風呂に入れってあげるという条件で早速ホテルへ。まずは足の裏のチェッキ。超臭そ~。じゃ、みんなで僕の顔踏んでね。8本の足が僕の顔に容赦なく襲いかかる。僕は一生懸命匂いを吸い取りました。お礼にみんなで踏み潰してくれました。約200kgが襲いかかります。それでも股間は勃ってしまいました。哀しい性ですね。超ノリのいい好奇心旺盛な彼女達はまたもや容赦なく踏み潰し続けます。このまま踏み殺されてもいいと感じてしまいました。結局酸っぱい腋の匂いは嗅ぐことはできませんでしたけど。幸せな1/でした。後半は、もしクラブの床が人間だとしたら…。今回は2人だけど、クラブならやっぱり集団ですよね。

素人娘のフミフミ遊戯|M男

【第壱話】普段から弱いモノイジメが大好きな女の子2人組。今回はそんな女の子に実際に陰湿なイジメを再現していただきました。彼女達曰く、「普段はもっとボコるけどね…。ライターでチンチンあぶってみたり~。犬のうんこ顔に擦り付けたり~。男はチンチン中心に責めるよ。女はまんこにバット突っ込んだり電球入れて腹を思いっきり蹴って割ったりさ~」ん~、やっぱ素人はいいですね…。【第弐話】街ゲットした素人娘との即興プレイです。初めての顔踏み体験や、蒸れた臭い足を嗅がせたり、顔に立ってみたり…。マジの素人だからプレイ内容は至って単調ですけど風俗やSMクラブにはない好奇心のノリは究極マニアなら興奮するでしょう。

小林先生の超ヒサンな/|M男

私は教師にしてはあまり勝ち気な性格ではありませんので生徒に注意をするとか指導などという事が苦手でした。ま~、平穏無事に教師生活を送るのが一番幸せなのかな~って。でもその/はたまたま体育館倉庫で喫煙をしている生徒を発見してしまったのです。いつも問題を起こす3人組です。普段なら見て見ぬふりをするのですが、何を間違えたのかこの/は注意をしてしまいました。教師としては当然の行為ですよね。その後、あの3人が私に謝罪をしたいと…。内心うれしかったです。マジメに教師をやってきた結果です。誰一人あの3人組を指導できない中、この私の言う事を聞くということはいわば誇りです。でも今はもう教師を辞めたいです。

女社長|M男

女性社長が一人で切り盛りしているとある会社に求人誌を見て一人の男がやってきてそろそろ1ヶ/になる。ある/、営業から帰ってきた社長は、事務所内の掃除をお願いした。でも、社長は事務所で平気でツバを吐く。ワンマンな女社長はストレス解消に新人君をネチネチイジメ始めた。ある/、新人君が遅刻をしてしまった。土下座して謝る新人君に社長は逆上。「我が社の社訓をあんたにみっちり仕込んでやるよ…」恐怖の研修が待っていた。嗚呼…。女性の下では働かない方がいいかもね。

女子レスリング部の練習台にさせられた男|M男

GJシリーズでお馴染みの紅陵女子短期大学の物語です。女子レスリング部が今度の試合で上位に入らなければ廃部の運命になってしまう。でももう練習試合をしてくれる相手なんかもうどこもない。いっそうの事、男を相手に練習でもしたら?そんな提案が現実になってしまった。そうだ!あの射精実習のバイト君を相手にしよう。真面目なバイト君を騙して部室に…。早速練習用のレオタードを着せる。「お前なんか男と思ってないんだよ」その言葉を皮切りに部員が練習を始める。ひ弱なバイト君の虚しい抵抗は部室内にこだました…。

ブーツ暴行|M男

一度やってみたかったブーツの集団。今回協力してくれたギャル軍団は一切顔出しナシの条件で商談成立。マニアは顔なんてどうでもいいのさ~。目の前にブーツがあれば…。今回初めての撮影でみんな緊張モード。でもノリは最高によかったですね。最初は怖々やってたけどさすが集団心理の恐ろしさです。ヒールは眼に突き刺さるわ、つま先で眼球一発やら、擦り傷切り傷当たり前です。でもそれがいいんですけどね~。

その後の女子寮の管理人|M男

管理人の悪事がとうとうバレてしまった。管理人に詰め寄る女子社員達。集団剥ぎ取り、押さえつけ。ついに暇つぶしのおもちゃにされてしまう哀れな管理人に明/はあるのだろうか…。災難は続くモノで、たまたまその/はお手伝いに来た新人君。風呂場に引き込まれ女子集団で性的虐待。合皮のスカートのお尻で顔をグリグリ。いきなり全員の踏み踏み攻め。そして生足で新人君のおチンチンを弄ぶ。どうしたことか、何と彼のおチンチンで綱引きを始める彼女達。無理矢理引っ張られる哀れなおチンチン。そして最後は強制搾乳へと続く…。

お姉さんは派遣トレーニングインストラクター|M男

最近体力が落ちてきたボクは自宅まで来てくれるトレーニングインストラクターを初めて呼んでみた。何と意外にも若い美人女性ではないか!緊張しつつ、早速トレーニングを受けることにした。でも、彼女の指導はまるでイジメているように厳しかった。顔やからだを踏まれた。彼女の足の匂いが臭くて苦しかった。腹筋をするとお腹に座ったり、足を乗っけてきたりした。パツパツのトレーニングパンツにボクのおチンチンがクッキリ形を呈している。恥ずかしい~。彼女は過激なレオタードに着替え、更にトレーニングを進めた。足上げの時は、ボクの顔に座り息ができなくて苦しかった。おまけに彼女のお尻はうっすらとうんこの匂いがした。綺麗な人でもうんこの匂いがするんだな~。でもその刺激でおチンチンが腫れてしまった。彼女は表情を変えずいきなりトレーニングパンツを下ろしてなんとおチンチンをしごき始めた。これってトレーニングなの?我慢出来ずに出しちゃったボク。でも彼女は来週またくるらしい。こんな事ってアリなのかな~。

ショップの床になった男の物語|M男

「ここって新しいお店?」4人の女性客がやってきた。取っ替えひっかえ洋服やブーツを試着。でも床の一部がなんか不安定な気もするけれど~。完全に男を踏んでいるとは意識していない彼女達だった。だって普通の床なんだもん。床がだんだん傷だらけになっていっくのが超リアル。叫び声を発する床も彼女達には全く効果なし。遠慮なく踏み続ける。

コンパニオン御用達 秘密の折檻部屋|M男

まさかこんな事で捕まってしまうなんて…。おまけに警備員じゃなくてコンパニオン?こんな部屋が会場にあるのか?初めて知ったぞ…。ボクは彼女のファンだったのに、何でこんな仕打ちを受けなければいけないの?こんなに謝っているのに許してくれない。おまけに謎の部屋に置いてきぼり…。おいおい放置プレイか?仕事が終わって戻ってきた彼女。仕事中ずーっと履き続けていたブーツ。そして蒸れた足の匂いを無理矢理嗅がせられる。思わずツバは顎の奥からジワジワしみ出てくるような酸っぱい匂い。嗚呼、憧れのコンパニオンの足の匂いだ~。ボクは至ってノーマルな人間なんだけど、何故か彼女の足の匂いで立ってしまった。あれ?もしかしてボクは…。執拗に責める彼女はボクのおチンチンをビンタし始めた。ストレスが溜まっているのだろうか…。それでも立つボクのおチンチン。嗚呼哀しい性…。ボクは目覚めてしまったかもしれない…。